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あなたの肌悩みは、何がきかっけではじまりましたか?

原因を考えずに、ただ塗り薬や保湿剤を塗り続けるだけでは肌悩みはよくならないどころか、場合によってはどんどん悪化してしまいます。

「いろんな塗り薬も保湿剤を試したけど、ダメだった。。。」

そんなつらい肌悩みは、気付いていない原因が隠れていることがあり、その原因が判明すれば、急に良くなり始めることもあります(^^)/

肌悩みの原因は、生活環境やお仕事などによっていろんなケースがあります。

アトピディアを初めてお試し頂く場合、これまでお使いになっていたお薬の急激な減量や中止にはくれぐれもご注意ください。

これまで使ってきた中でご自身ではそれ程実感がなかったため、すぐに中止しても大丈夫と思われる方がとても多くいらっしゃいます。

一定以上の強さのあるステロイド等の医薬品は、突然中止するとリバウンドを起こして急激に悪化するリスクがあります。

お薬をお使いの方は、いきなり中止するのではなく最初は併用していただくことをお願いいたします。

ステロイド中止による急激な悪化は、以前と同じ強さの薬を塗ってもすぐには治まらずより強い薬の使用が必要になったり長期的に使用せざるを得なくなったりすることがあります。

よろしければ、参考にしてください。

▽お薬をお使いの方へ
http://www.atopidea.com/html/page9.html

ゴム(ビニール)手袋を日常的に使用するかたは、手袋の素材を必ず確認してください。

素材がラテックス(天然ゴム)の場合は、手の症状の原因になっている可能性があります。別の素材にすぐに切り替えましょう。

ラテックス(天然ゴム)にアレルギーが無い方でも、手肌にダメージがある状態で使い続けると、今後発症するリスクが高いため別の素材に切り替えることをおすすめします。

ラテックスアレルギーの原因物質は天然ゴム由来の水溶性タンパクのため、内部が蒸れやすいゴム手袋の下に綿手袋を重ねても完全に予防することはできません。必ず別の素材に切りかえる必要があります。

作業用の手袋や軍手は、ビニールやゴムの手袋ではないので手の状態とは関係ないと思われがちですが、滑り止めの突起などゴム(ラテックス)が部分的に使用されているものが珍しくありません。

ラテックス(天然ゴム)以外の手袋の場合でも、素材に関係なく添加剤として使われている「加硫促進剤」「可塑剤」「熱安定剤」も悪化の要因になるケースが増えていて、どの素材に刺激をうけるかは個人差があります。

以下参考に手袋を切り替えましょう。

(a)ニトリル製のゴム手袋
添加剤が少なく、アレルギーの原因物質が少ない素材です。ただし、手に密着する薄い使い捨てタイプは、合成ゴムであるニトリルの伸縮性を向上させるために 「可塑剤」を多く使って製造されており、接触性皮膚炎のリスクがあるのでお控えください。ニトリル製なら、繰り返し使えるタイプがおすすめします。
(b)塩化ビニール製のゴム手袋
アレルギーを引き起こす心配は少ない素材とされていますが、ニトリルと比較すると使用されている添加剤が多く、まれに肌に合わない方もいらっしゃいます。

★可塑化剤について  可塑剤とは、手袋の原料を軟らかくするために用いられる添加剤です。
★どんな手袋を使ったらいいかわからないなど、お気軽にご相談ください。

私たちは体温が上昇すると汗腺から汗をかいて体温調整をしています。うまく機能している汗腺では、血液からミネラル(塩分)と水分が取り込まれて、体に必要なミネラルは血液に再吸収され、わずかなミネラルと水分が汗として排出されます。

ところが、汗腺の機能が衰えていると、ミネラルが再吸収されず水分と一緒に汗として排出されてしまい、かゆみを引き起こす原因になります。さらに、ミネラルを多く含む汗は肌悩み悪化の大きな要因である黄色ブドウ球菌が増えやすい環境を作ってしまいます。

汗腺にはエクリン腺とアポクリン腺があり、エクリン腺から分泌される汗がミネラルを含む汗を分泌しています。

一方、アポクリン腺から分泌される汗に含まれているタンパク質が稀にアレルゲンになる場合があるといわれています。

汗アレルギーを起こす方の汗には、ニッケルという金属が多く含まれていて、ニッケルによる金属アレルギーの可能性も指摘されています。ニッケルを多く含む食品を汗の季節は控えてみましょう。

汗の成分にアレルギーがある場合、外用剤でかゆみを防ぐことは難しいです。もし、貴方が汗でかゆくなると感じているなら、花粉症と同じように主治医の先生に相談して汗の季節だけ抗アレルギーを処方していただくのも方法です。 肌悩みの改善には、掻かないことが何より大切です。

春〜夏にかけて水泡の再発・悪化を繰り返す手肌の症状の多くは、紫外線が関係している場合が多いです。

最近では ゴールデンウィーク前後から急に悪化する方が急増しており、「多形日光疹」とよばれる紫外線が急に強くなる季節に体の免疫力がついていけずアレルギー反応を起こす光線過敏による 手湿疹も増えています。

指の側面や手のひらに水泡ができる汗疱に対し、日光疹は手の甲側に赤みのある発疹ができます。両方を併発される場合も多いです

少しずつ紫外線にならすことで、アレルギー反応が起こりにくくなるとされています。毎年、同じ症状を繰り返さないためには、日焼け止めを併用しながら皮膚を少しずつ日光に馴らしましょう。

正常な肌は神経線維が表皮より下にありますが、炎症などによりバリア機能が低下してしまった肌は、かゆみを感じる神経線維が角層のすぐ下まで伸びています。

そのため、表皮へのちょっとした刺激でかゆみを感じやすい状態になっています。

まずは、ジェルクリームやローションでお肌の状態をクールダウンし、お肌の状態を整えてから保湿クリームなどでしっかり保湿を行いましょう。

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